渡部社長がんばってる
しっかり数字使いつつ、レノファの現状を説明し、かつ、改善に取り組むポイントを紹介している。改善方法についての詳細は話していなかったが、課題を明示しているところは良いところ。
見た目に気を使ってほしい
潤沢な予算あるわけではないのは理解しているが、YouTubeで配信するなら、見た目的にお金をかけないでも改善できる点が多々あった。事前にカメラリハやっていれば気が付くだろう点があるのは、将来的に意識してほしい。もっとも気になったのは、バックヤードにあるような木製のステージ。
しっかり数字使いつつ、レノファの現状を説明し、かつ、改善に取り組むポイントを紹介している。改善方法についての詳細は話していなかったが、課題を明示しているところは良いところ。
潤沢な予算あるわけではないのは理解しているが、YouTubeで配信するなら、見た目的にお金をかけないでも改善できる点が多々あった。事前にカメラリハやっていれば気が付くだろう点があるのは、将来的に意識してほしい。もっとも気になったのは、バックヤードにあるような木製のステージ。
新監督(再だけど)と新加入選手からの言葉が見どころ。昨年のふりかえりや今年の目標、ほぼ情報無し。
選手しては二度同じ質問をされたりする可能性高し。正直、片方で十分。シーズンパスのセールスプロモーションとしての発表会という位置づけだから、こちらはYouTube配信無し。

深く意識していなかったのだけれども、金沢スタジアムをホームスタジアムにするツえーゲン金沢のスポンサーにチャンピオンカレーがあるのにもかかわらず、金沢スタジアムのネーミングライツをゴーゴーカレーが取得し、「金沢ゴーゴーカレースタジアム」に決まった件。
ややこしくしているのはこの点。ツエーゲン金沢とネーミングライツは直接的に関わりが無いということ。ツエーゲン金沢としては、スポンサーであるチャンピオンカレーにネーミングライツ取得してほしかった可能性はあるけれども、影響を与えられる立場にはないということ。
質問期間も設けているし、3者の申込があったのも、落札額が3,111万円だったのも公開ずみ。普通の入札プロセスで普通に落札されている。チャンピオンカレーが入札したかどうかは定かではないが、ゴーゴーカレーより高額な入札額でなかった可能性が高い。つまりは、チャンピオンカレーは普通に入札に負けたと思われる。
一部店舗の店名に「スタジアム」とつけている。元々は野球のスタジアムを意識してだと想像するが、「スタジアム」つながり考慮すれば、3,111万円/年が適正価格かどうかわからないけれど、喉から手がでるほどほしかったネーミングライツだと思われる。
チャンピオンカレーからしたら面白くない展開ではあると思うが、「金沢カレー」という言葉を全国区に広めたのは、間違いなく、ゴーゴーカレー。新宿のお店からはじまったゴーゴーカレーといえど、現時点での本社は金沢にあるし。同業者が単一のクラブをスポンサーしてはならないという規定もないわけで、実際、ツエーゲンにも複数の大学、複数の建設業者がスポンサーに名を連ねている。ツエーゲンにとってもスポンサー費がそれだけ増えるわけなので、悪い話ではないはず。


なんとなくサイズやイメージが掴めるわけなのだけど、どういった印象になるのか?
一般的な建物と比較すれば、細長いし、窓も少ない。窓がたくさんあるトレーラーハウス(コンテナハウス)もあるけれど、屋根裏部分も存在しないので、夏場は蒸し風呂(断熱材はいれるし、エアコンはあるだろうけれど)。
内寸幅は約2.3m程度、身長180cmもあれば、手を上にのばせば、端から端までさわれしまうサイズ。すれ違いを考慮した通路幅を80cm程度(これでも狭い通路)で考えれば、利用可能エリアの幅は1.5m。用途は限られる。
どんな使い道になるのか気になるところ。
「首位と思えないようなサッカー」で町田がJ1昇格にあと1勝 主力FW不在を救った若手起用の狙いと奮闘 – スポーツナビ (yahoo.co.jp)
首位とは思えないようなサッカーまで言われてしまっている町田。↑の記事は、そのことも含めてポジティブにまとめているけれども、現実的には、そのまま、首位とおもえないようなサッカーと思われているところもあるようなサッカーだった。
何も背景しらずに、この試合を観ると、確かに、空中をボールが飛び交うような試合で、パスワークなんかないし、単に放り込んで、こぼれ球ひろっての単調サッカー。実際に得点もセットプレーだし、バルサ的なサッカーに面白さを感じるサッカー好きには、まったく刺さらないゲーム内容。
ただ、背景を知っていると、両チームの狙いが明確。町田にしても、普段は、CBでボール回す時間もある。つまりは狙って、中盤を飛ばす試合をしていたということ。
前回、秋田は町田に勝利している。その際の秋田のポゼッションは38%、町田は62%。町田が持たされて敗戦したという状況があるので、今回は、その反省を元に、持たないサッカーを展開した。
もちろん、デューク選手、藤尾選手、平河選手といった前のタレントが代表招集でいなかったものもあるが、町田は、低いポゼッションを狙い、スローインを含めたセットプレーを最大限活用し、勝利を収めた。
首位にふさわしいしたたな戦い方だった。

600円は高いかなー。もう少し量がほしいところ。味的にはOK。リピ無し。

1,000円
前回の場外焼肉とは違って自分で焼くスタイルではないけれど、その場で炭火焼き。肉は国産ではないけれど、やはり炭火焼きたてってのは大きい、普通においしい。ご飯はおかずの下に配置されているスタイル。テーブル無いとちょっと食べにくいけれども、ご飯たっぷりだったしこのスタイルは悪くない。
スタグルのFC町田ゼルビアになりつつある雰囲気。
黒田監督体制初勝利。前節含め、ここまで失点ゼロなのは、守備を重視している監督からすれば、一定の結果と言える。ただし、攻撃はまだまだ。2得点もセットプレー、DFの選手の得点。攻撃陣の奮起を期待。
昨年から大槻監督。2試合連続で50%を越えるポゼッションは、戦術の浸透度の表れか。とはいえ、2試合でまだ得点無いのが悲しいところ。
決定機はずしすぎ。16シュート、枠内ゼロでは、決定力なさ過ぎといわれても致し方ない。とはいえ、決定機は間違いなく仙台よりも多かった。
全体的なパフォーマンスは良かったけれども、決定機がほぼ作れていない。町田の決定力の無さに助かった印象。遠藤康選手は違いが作れる特別な存在、フルタイムで使うべき。